2008年12月23日火曜日

この先・・・・!?

孫が来たとき 冬至より ちょっと早かったが いい機会とばかり
用意しておいたゆずを お風呂にいれ
湯につかりながら 冬至南瓜と ゆず湯 の話をした。
小二の孫は 浮かべたゆずを 食べるという。
「こんな風呂に入れたのは汚いから。 すっぱいヨ!」 と 止めるのも聞かず
膨らんだゆずを割って 食べだした。 
見ているだけで こっちの口の中が・・・・。
当の本人は 意外にも ケロッとしている。
もうずう~っと 漬物が好き 酒のつまみになるようなもの こんな物が?という物が好き。
少々辛くても 平気。
将来 えら~く 酒飲みになったら・・・と心配しちゃう。
小4の孫は 嫌がったが  ちょっとかじらせた。
「ゲェ~ にが~い!」「口に沁みる~!」とおおさわぎ。
それを 横目で見ながら 次のゆずを 口にしている小二の孫。
この孫 この先???????。 

2008年12月19日金曜日

頭が下がる

先日 母の介護認定に同席した時のこと。
面接に見えた方は 思いのほか とっても若い青年。
面接の応答する母は顔なじみのせいか質問とは関係ない世間話を始める。
そんなときでも 穏やかに 母の相手をしながら 上手に質問される。
一通り 終わった時に 
私が「すごいねぇ~! 感心するヮ~。・・・・・・・・・?。・・・・・・・?。」
イライラすることを 云うと 
「僕だって 自分の親だったら 違うかも・・・・?」って。
それを聞いてちょっと 安心。
この青年もだが たくさんの人を相手にする 職業の人には
頭が 下がる。

2008年12月12日金曜日

せわしい~い!


んんん??? 洗濯機のエラー音。なんとかその日は 無事洗濯できた。
そして 実家に行った時 弟たちが 持ち込んできてある 洗濯機が二台あった。
その一台を もらうことにして 帰宅。
 ところが 次の朝 洗濯機が 動かな~い。
もらうことにしたものの 運ぶ手段がない。
早速 次弟に たのんだが 一週間後。
この一週間 コインランドリーへ。
そのあと 洗濯機は 届いたが 今度は 古い洗濯機の 処分。
ところが なんと 壊れていても 内がステンレスならば 期間限定ながら 無料で 引き取ってもらえるという 情報をもらった。 
が。 それが 今日まで。
タイミングがいいというか まぁ横着だか 娘の婚家のお母さんが 暮れの届け物に見えた時 そのことを話をしたら 軽トラを持ってきて 運んでくださった。娘が聞いたら きっと 怒るんだろうなぁ・・・。
つい いきおいで しゃべっちゃたんだもの。
それが終わると 留守番 それが終わると 母の介護認定の日程を支援センターの人に連絡。
それをまた 長弟に連絡。結局私が同席することに。
それから~。それから~。それから~。
今日は 時計と にらめっこの 忙しない 一日でした。

2008年12月9日火曜日

今日の 出来事。

空模様を 気にしながら お友達と 電車を乗り継いで 食事に出かけた。
しっかり 食べて いっぱいしゃべって すっかり ストレス 吐き出して 帰途へ。
帰る時には 天気予報通り 雨が シトシト・・・・・。
久しぶりに 楽しい時間を 過ごせた 一日でした。

2008年12月3日水曜日

なんとか~

講座毎に 笑句なるものを 作成することになって 数日。
イマジネーション インスピレーション その方面には とんとセンスない者には 難儀な 課題だった。
四苦八苦してなんとか 出来た。たった四、五枚の画像からなのに・・・・。
皆さんの作品をみて 感心する。
私の 結論 
「こういうことは うまれもった 先天的なもの。」
今期の講座もあと少し。
PCへの私の春はまだまだ 遠い。
一か月近く upしてなかった。 反省!。

2008年11月7日金曜日

肩 凝った~!

母から 手書きの 紙を 渡され 「清書 してほいいと!」
ディサービスに行って 皆で 歌を 歌っている時の 歌詞だとか。
引受て 持ち帰り 「さ~て!」 と PCの前に 座ったものの 歌詞の他に
ト書きがいっぱい。
年寄りだから なるべく 文字を大きく 読みやすく・・・なんて 
親孝行心いっぱいだったのが まァ むつかしいこと。
ルビをふれば 行が乱れる。行間狭く その分 文字だけ 大きくしたい。
文字の横に子音の文字が・・・・。
母しか 解らない マークがいっぱい 書き加えられている。
ワードは 最初に 習っただけ。
テキストボックス オートシェイプ いっぱい 使って コピペの繰り返し・・・。
たった二枚の 歌詞を数日かけて作り上げた。
行間だけはどうしても わからなく 先生に 教えてもらった。
さて 次は 印刷 。
これもまた 何枚も 失敗して B5に縮小して ラミネートして 完成。
えら~く 勉強させてもらった 作業だった。 が、 肩 凝った!!!。
   

2008年11月2日日曜日

妹が 柿を たくさん もってきてくれた。
昔は いっぱいあったころは 「柿なんて!」と思っていたが いまは 無性に 食べたくなる時がある。
ところが 買って 食べるのは・・・・。
実家に行けば いっぱいあると思うと 買ってまで・・と思ってしまう。
そこへ 妹が柿を 持ち込んでくれた。内心 ラッキー!。・・と思ったのも 束の間。
それが なんと珍しい柿だこと。ちっとも 甘くない!。
私が 食べたいのは 甘い柿。
ひとりで食べきれる量ではない たくさ~んの柿。
近所の方に柿の甘くないこと ちゃんと 説明してもらってもらった。
が・・今 考えると 近所の人も「要らない!」とは 断りきれなかったのかも?。
しかし この柿が甘くないのは品種?。それとも・・・・・?。